これって…探訪録ですよ…。

こ↑こ↓は一般通過ライダーの探訪録…キャンプやツーリングの記録を書き連ねるぜ。 淫夢要素はありません。

オボォン!明けツーリング in ISKW ~最終日~

 

 

 

前置き

———石川から約200kmかけて福井辺りまで無事南下できたわし(53)ととぅでい兄貴。

無事に野坂いこいの森キャンプ場へ辿りついたは良いものの、受付終了時間から1時間ほど遅れて到着...。当然受付は閉まっていた。(当たり前だよなぁ?)

下調べが足りない”あたまわるわる” (NYN姉貴)な行程のまま、ホモ二人は実質野宿という危険な領域へとシフトする———。

 

最終日未明

なんとか寝床を確保し、明日に備えて就寝するホモ二人。

だがしかしこれは ほ も キ ャ ン △。何もないはずはなく...

 

 

...三重県のふれいむ兄貴から夜這いをされる。( A M 0 1 : 3 0

どうやら福井に寝泊まりしているホモを順次迎撃していたようで、その矛先がこの限界集落にも向けられたのだった。

それからはもうめちゃくちゃに夜更かしをし、世間話をし合い、二回も寝そうになった。(脳死)

ホモ会合が終了したのは A M 0 3 : 3 0 。...明日は6時起きだったような...まぁええわ(思考放棄)

 

―—数時間後

一応予定通りに目は覚めたものの...夜更かしの影響で眠気がやはりヤバイ(自業自得)

とりあえず30分ほど二度寝をし、渋々片付けに取り掛かるのだった。

もう最終日とかやめてくれよ・・・(悲しみ)

さて...とぅでい兄貴は広島の福山に、わし(53)は本拠地岡山にこれから向かわねばならない。

わしは早めに帰ってセンシャァ...したいので高速道路レーシングで帰路につく事を伝える。

ホモMTの結果、観光スポットを巡った後で各自別行動となった。

 ほらいくどー(ねぼすけ)

 

琵琶湖沿岸部

 

 琵琶..."湖"...?

ちょっと待って!対岸見えへんやん!(驚愕)波も砂浜もあるし海にしか見えないんですがそれは...

オボォン!明けではあったが海水浴もとい湖水浴に来ている家族連れが見える見える...

気持ちよさそうだな~、と指を咥えて眺めながら休憩ついでに散策したのだった。

 

メタセコイア並木

あ”あ”あ”あ” あ”あ”あ”あ” (大興奮)

なんだこれ(爽快感)よぉ...若干の曇り空だったものの、メタセコイヤの葉っぱから光が漏れ出していてこれは...いいな...

そこに居るだけでメタセコイヤの香りをビンビンにカンディル...あぁいい匂い...(中毒)

オボォン!明けで平日ということもあり空いていた為、撮影会もしっぽりとっぷりと敢行。

観光シーズンでは人気のスポットということもあり道端に停めての写真撮影や歩行者が大勢スポーンするらしい...来るなら平日やオフシーズンの方が良さそうだ。

 

とぅでい兄貴をモデルに路上撮影会をするホモ。

見たことあるようなポーズなのはたぶん気のせい。気のせいです。(深刻なミーム汚染)

 

撮影会を終え、ここから進行ルートが分岐する為とぅでぃ兄貴と別行動となった...。

 

 

琵琶湖沿岸部 ~琵琶湖湖岸道路の裏技

 

折角なので琵琶湖沿岸を走行しながら帰路を往くことにする。

時間もまだまだあるし...まま、そう焦んないでよ(フラグ)

 

~数十分後~

 

...しばらく走った後、トンネル内で起こった事故が原因のクッソ長い渋滞に巻き込まれた為やむを得ずルート変更。

下道で京都、大阪と経由し南下。そこから高速に乗ったものの、宝塚IC、中国吹田ICで二回も渋滞に捕まる。お慈悲^~お慈悲^~...(疲労困憊)

下と上の道を行ったり来たりぐるぐるしながらなんとか帰宅したのだった。

(なお日本海側から下道メインで福山に向かっていたとぅでい兄貴の方が先に到着していたのは内緒だ。)

 

これにて日程は終了...?いえいえ、これからですよ...(したり顔)

 

 

帰宅後に福山へと足を延ばし、諸兄と共に 女 子 会 (迫真)を開き盛り合う...

居酒屋とバーで日付が変わる頃までホモと飲み明かしたのだった。

 

 

———こうしてホモのなちゅやちゅみは終わりを迎えた...。